韓国人「事実上戦術核級の威力!」韓国の敵国が見るだけでブルブル震える「玄武」ミサイルの戦力を大幅増強へ! 韓国の反応

By | August 13, 2020

国防部が向こう5年間でミサイル戦力を大幅に増やす。

北朝鮮を先制攻撃できる800km級弾道ミサイル「玄武4」と巡航ミサイルに加え、北朝鮮のミサイルを防御する迎撃ミサイルも追加することにした。

国防部は10日、今後5年間の軍事力建設と運営計画を盛り込んだ「2021-2025国防中期計画」を樹立したと発表した。

国防部が今回、国防中期計画に策定した所要財源は300兆7千億ウォンだ。

このうち、少なからぬ財源が玄武ミサイルの補強に投入される見通しだ。

玄武ミサイルは、大韓民国国軍の主力ミサイルシステムだ。北朝鮮や周辺大国に対する核心的な抑制手段であり、核兵器などの大量破壊兵器を持たない韓国が保有する最高水準の戦略兵器という評価を受けている。

「玄武4」が年内に戦闘適合判定を受け、来年から本格的に量産されれば、戦術核兵器に匹敵する威力を保有するものと期待している。

弾頭重量500キロは、飛行場の滑走路を破壊できる水準だが、弾頭重量が2トンに増えれば、現存最強のバンカーバスターであるGBU-57に比べ、少なくとも3倍以上の貫通力を持つことになる。

強化コンクリートは、24メートル以上の一般地面は180メートルは突き抜ける水準で、事実上戦術核級の威力だ。

北朝鮮のミサイルを迎撃する韓国型ミサイル防衛システムを綿密に構成するため、「鉄鷹Ⅱ」も追加で配置される。 鉄鷹Ⅱは、パトリオットミサイルとともに北朝鮮の弾道ミサイルを中間高さの高度で破壊するミサイルだ。

「鉄鷹2」は、有効射程距離は40キロメートル迎撃高度15キロメートル師団級の中距離地対空ミサイルだ。 正確に言えば鉄鷹Ⅱは事業の名前で、「天弓」がミサイルの本来の名前だ。命中前に爆発して破片を標的衝突コースにばらまく方法で標的を迎撃する。

国防部は「中期対象期間中のミサイル数量を大幅に拡充する」とし「正確度、速度、破壊力、多様な投射手段などミサイル能力をさらに量的·質的に高度化する」と明らかにした。

 韓国の反応 

・民主党の「乞食様たち」は、北朝鮮を愛して、ミサイルの代わりにお金をコメ支援品として代わりに送る

・北朝鮮参謀が大統領なのに

・この機に北朝鮮に、2トンの砲弾でプレゼントしよう

・敵味方も区分できないのに…

・仮にミサイルを配備しても北朝鮮に撃たないよ~

・現政権では、なぜか北朝鮮がソウルにミサイルを落として死傷者が出ても、北朝鮮には被害を一つも与えずに交渉しようとする様だ

・地下100メートルの打撃はあり得ますか?

・コンクリート25メートル、一般土地100メートル

・まだ地上発射型だけです。弾頭が大きすぎて潜水艦に入ることは難しいそうです

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